土浦城址
tsuchiurajyousi
櫓門
- 区分
- 名所
- 住所
- 〒300-0043 茨城県土浦市中央1丁目
- 電話
ひとくちメモ
土浦城(つちうらじょう)は、平安時代、天慶年間(938年~947年)に平将門が砦を築いたという伝説があるが、
文献上確かなのは室町時代に築かれ、江戸時代に段階的に増改築されて形を整えた。
幅の広い二重の堀で守る平城である。
天守は作られなかった。
太鼓櫓門が現存し、東西二か所の櫓が復元されている。
土浦は度々水害に遭っているが、その際にも水没することがなく、水に浮かぶ亀の甲羅のように見えたことから亀城(きじょう)の異名を持つ。
(ウィキペディアより引用)
今回の震災により西櫓に壁面が剥がれ落ちるなど多くの損傷を受け、東櫓も閉館になっていました。
それぞれの由来などは写真の中の由来説明看板をご参照ください。
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写真
西櫓(にしやぐら)
西櫓由来看板
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本丸跡の広場
礎石
本丸跡側から見た櫓門
本丸跡石柱
臨時休館案内
東櫓(ひがしやぐら)
亀城公園名碑
霞門(裏門)
内濠
土浦城址および櫓門石柱
忠魂碑
亀城の泉
原侑次郎像
亀城のシイ
亀城のシイ案内看板
案内看板
二の丸跡石柱
櫓門
櫓門前石柱
聖徳太子堂
太子堂から本丸東櫓
旧前川口門
外丸跡石柱
旧前川口門案内看板